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出産祝の言葉・書き方

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出産祝いなどに贈るときに一緒に贈る送り状のお祝いの言葉ですけど、ちょっと気をつけなければならないところもあるようですね。そこで注意点や例文を少しご紹介したいと思いますので参考にしてみてください。
出産されたご家族にとっては新しい家族を迎えてさぞ喜びが大きい事だと思いますので、その気分に合わせて書くのがいいでしょう。明るい言葉を選んで書いてあげたほうがいいと思います。
あまり不安をあおるような事は書かないほうがいいと思いますよ。前向きな言葉で締めくくるようにするとよさそうです。
母子共に健康で健やかに育つように祈るような事を書くといいと思います。

また、赤ちゃんに名前がまだ付いていない時期であれば「お子様」「赤ちゃん」と書いたほうがいいです。
使ってはいけない言葉としては「切る」「死ぬ」「絶える」「なくなる」「流れる」など、いかにも縁起が悪いですから注意しておきましょう。

☆例文1
出産おめでとう!本当によかったですね。立派な赤ちゃんだそうで大したものです。
母子共に健康みたいでなによりだと思います。
出産も大変だったとききますが、お母さんとしてよく頑張りましたよね。
大きな赤ちゃんは育てるのが楽だといいます。
これからは赤ちゃんの子育て話などいっぱい聞かせてくださいね。
赤ちゃんの成長を聞くとこっちも嬉しくなってしまいますから。
困った事があったらいつでも連絡してきてください。
微力ながら、私でよければ相談に乗りますよ。

☆例文2
ご出産おめでとう。元気な赤ちゃんだそうですので、またにぎやかになりますね。
本当に心からお祝い申し上げます。
これから赤ちゃんがどんな風に育っていくのか考えるとわくわくしますね。
ご主人様もお子さんが大変すきそうですし、さぞかし喜んでいられることでしょう。

☆例文3
赤ちゃんの誕生本当におめでとうございます。
どちらの似たのか、目鼻立ちがきれいでとても可愛い赤ちゃんだそうですね。
まったく、うらやましい限りです。
赤ちゃんともども是非お目にかかれるのを楽しみにしております。
あなたさまと赤ちゃん、ご家族の健康を心よりお祈りしております。

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